ナーシングカバー通販についてこちらでは、外出時の授乳に便利なナーシングカバーについてや、ナーシングカバー取り扱い通販のご紹介をしています。
私も、2人の息子を母乳で育てましたが、外出時の授乳にはとても苦労しました。
私が母乳育児をしていた時にも、ナーシングカバーのような便利なグッズを知っていれば、もっと快適に過ごせたかと思います。
母乳育児を頑張る皆様や、ナーシングカバーを探していらっしゃる方々に、お役に立てればと思います。
ナーシングカバーって?こちらが、ナーシングカバー。
ナーシングカバーとは、エプロンタイプになっている授乳時におっぱいが見えないように隠すためのカバーです。
こちらは、ナーシングカバーの中でも人気のベベオレ。
ナーシングカバー Bebe au Lait(ベベオレ)画像提供:赤すぐnet
カルフォルニアに住む2人の母親が、外出時の授乳で不便を感じ、デザインもおしゃれなナーシングカバーを自分たちで作ろうと考え出されされました。
カバー上部には、ソフトワイヤーが入っているので、赤ちゃんがおっぱいを飲む様子を見ながら授乳することが出来ます。
また、使用しないときはコンパクトにたたむことができ、かさばりません。
デザインもとてもカラフル。これなら、憂鬱な外出時の授乳も、ナーシングカバーを使用するのが楽しみになりそうですね。
正直、ナーシングカバーって必要なの?あくまで私個人の経験上での意見なのですが、一人目の時は、それほど外出が多くないので、ナーシングカバーが無くてもなんとかなるかなぁと思います。
ただ、出産後すぐは、お見舞いに来てくださる方も多く、来客が授乳の時間と重なると、席を外さなければならなかったので、そんな時にナーシングカバーがあると確かに便利かと思います。
私の場合、2人目の時は、上の子が2歳半でしたので、家にじっとしているわけにもいかず、普段から外出が多くなりました。なので、授乳の時は、場所を探すのにとても苦労しました。遊びに夢中になっている上の子を説得し、授乳室へ連れて行くのも、授乳室で待たせるのもとてもパワーがいりました。
その労力を考えると、当時ナーシングカバーを知っていたら、買っていたかもしれないなぁと思います。
それぞれ違うので、私の経験がお役に立てるか分かりませんが、ライフスタイルに合わせて、必要か、必要でないかじっくりお考えくださいね。
ナーシングカバーを手作りしたい・・・私は、裁縫があまり得意ではないのですが・・・ホームページやブログ上でナーシングカバーを手作りして公開していらっしゃる方が沢山おられます。
価格的にも安く抑えることも出来ると思うので、お裁縫の得意な方は、検索して是非チャレンジしてみてくださいね。
私が検索で見つけたナーシングカバーを手作りされているステキなサイトさん
などなど
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